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マーシュ(コーンサラダ)の種〔有機種子・固定種〕 ※無消毒

●初めてでも育てやすい!ほのかに甘く、サラダに最適!

「マーシュ」は、別名「コーンサラダ」と呼ばれる葉を食べる野菜です。

仲の良い農家さんの畑で作って食べたときに、2人で「甘いね。本当にトウモロコシっぽい味がする。」と話しました。

しかし、その後...

コーンサラダの名前の由来を調べると、「もともとトウモロコシ畑の雑草だったのでこの名前があり、別にトウモロコシのような味はしません。」と書いてあり、本の前で2度見しました。

イメージって怖いです。

いろいろ調べてると「淡白な味」と書かれていることが多いのですが...

その時に畑で食べたときは、新鮮で甘さを感じて、とてもコクがあっておいしいと思いました。

食感はサクサクしていて、生でサラダや、さっと湯通しして食べることもできます。

もともと雑草ということもあり、とても育てやすいので、家庭菜園にお薦めです。

ちなみにディズニー映画にもなった「塔の上のラプンツェル」の「ラプンツェル」とは、この「マーシュ」のことです。

原作のグリム童話では...

どうしても「ラプンツェル(マーシュ)」を食べたかった夫婦が、魔女の畑から盗もうとして見つかってしまい、これから生まれる子をもらうことを条件に「マーシュ」を持ち帰り、生まれた後に魔女に連れ去られて「ラプンツェル」と名付けて塔の上に閉じ込められてしまった...という設定らしいです。

魔女っていうか、それ両親が悪くない?と思ったのですが、そんないろんなエピソードがある「マーシュ」のご紹介でした。

有機認証の中でも厳しいとされる「ヨーロッパ有機認証」を取得した「有機種子」になります。

●種まき時期
一般地:3月〜6月・9月〜10月
※各地方により栽培適期は異なります。

●種まき方法
幅60cmの畝に株間1〜10cm、2条まきします。
間引き収穫しながら育てて、本葉5〜6枚ほどで収穫しますが、本葉10枚以上まで育てるなら、株間5〜10cmまで広げます。種まきから45日〜90日で収穫できます。

販売価格 345円(内税)〜345円(内税)
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小袋:0.7g(目安:250〜450粒)

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自分で育てたので、自信を持って紹介できる品種です!

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